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俳優イ・ミスクがビッグバンTOPと魅惑的なカップル写真を撮影した。特に1960年生まれであるイ・ミスクはTOPと27歳の年齢差を感じさせない。
17日、ファッション誌ELLが公開した写真の中でイ・ミスクとTOPは復古的な感じのホテルの廊下で並んで手を握り、布団がめくれたベッドの前で抱擁をしている。ELLE関係者は「"熱愛"をコンセプトにして、恋に落ちた2人の男女を描くことに焦点を置いた」と説明した。TOPは写真撮影とともに行われたインタビューで「イ・ミスク先輩からセクシーなカリスマを感じた」と感嘆した。
イ・ミスクもTOPが出演した作品を見た時、ただ幼く見えるのではなく、どこかストーリーを感じる表情をしていた。だから年齢差を超えてTOPを男として見られた」とコメントした。イ・ミスクは1998年「情事」で13歳年下のイ・ジョンジェと、2003年「スキャンダル-朝鮮男女相悦之詞」で12歳年下のペ・ヨンジュンとそれぞれ情事シーンを演じている。
BIGBANG(ビッグバン)のG-DRAGON(22)と日本モデルの水原希子(20)が同じ指輪をしている写真が公開され、話題になっている。
16日、あるインターネットポータルサイトの掲示板には、G-DRAGONと水原希子が同じ指輪をしている数枚の写真が掲載された。一部のファンは「2月に水原希子がツイッターに『ハングルを学びたい』と書いていた」「4月に水原希子のブログに2分30秒の映像が掲載されていた。 かわいく歌を歌っているが、その時にあの指輪をしていた」と熱愛説を認めるような反応を見せた。
日本のサンケイスポーツは14日、ファッションモデルの水原希子が韓国のアイドルグループBIGBANGのG-DRAGONと交際中と報じた。 しかしG-DRAGONの所属事務所YGエンターテイメントは「親しい関係ではあるが、交際ではない。 水原希子は他のBIGBANGのメンバーとも親しい」と釈明した。
これに先立ちG-DRAGONは「水原希子さんは理想のタイプ。 神秘的なところがよく、キティのぬいぐるみをプレゼントしたい」と話したことが知られている。
米国人の父と在日同胞の母の間に生まれた水原希子は2003年、日本の雑誌のファッションモデルとしてデビューした。
BIGBANG(ビッグバン)のリーダー、G-DRAGON(ジードラゴン、本名クォン・ジヨン)が日本のモデル、水原希子さんと熱愛中だと日本メディアが伝えた。
日本のサンケイスポーツは14日「韓国人気グループビッグバンのリーダーG-DRAGONがモデル水原希子と恋愛中」と報じた。
サンケイスポーツによれば2人は昨年6月、ビッグバンが日本に進出後に知り合い、以後G-DRAGONが韓国と日本を行き交う忙しいスケジュールにもかかわらず、長距離恋愛をしている。
G-DRAGONの熱愛事実が国内に知られると水原希子さんに注目が集まっている。
水原さんは米国テキサス州生まれで米国人の父と韓国人の母との間に生まれたモデルで、英語と日本語はもちろん韓国語もうまいという。
日本ファッション雑誌「ViVi」専属モデルとして活動し、昨年映画「ノルウェーの森」を通じて演技にも挑戦した。
G-DRAGONの熱愛説に対して所属事務所YGエンターテイメントは「友達の仲であって、熱愛は事実ではない」と否認している。
ユンホ、ビッグバン、パク・シフ、キム・ボム、ハン・チェヨン、イ・ダヘらが韓国観光公社が全世界人に魅力的な観光地として韓国をPRするために作る映像広報物の主人公に選ばれた。ペ・ヨンジュン、イ・ヨンエなど今まで韓流を導いてきた既存のスターたちから脱して、次世代韓流スターたちで新しい韓国PR戦に出たわけだ。
東方神起のユンホとビッグバンは日本オリコンチャートに随時に名前をあげ、円を稼ぐ歌手たち。キム・ボムは昨年ドラマ「花より男子」、パク・シフは今年の3~4月に放送したドラマ「検事プリンセス」ですでに日本のおばさんファンたちの注目を受け始めた。ハン・チェヨンとイ・ダヘはソン・ヘギョ、キム・ヒソン、チェリムらに続き、新しい「中華圏キラー」に急浮上した女性スターたちだ。
当初、この広報映像物企画案にはパク・ヨンハが含まれていたが、突然の死亡で計画が修正された。「ワールドスター」ピも韓国の顔として挙論されたが、次世代韓流スターにたちによる企画に変更された。
今回の広報映像物の特徴は1次的観光地広報から脱してストーリーのあるオムニバスで制作される。8月末まで各スター別ミニドラマ撮影を終えた後、今年の下半期、全世界主要国で上映される予定だ。
BIGBANGのテヤンが少女時代のユリとの格別の友情を公開した。
テヤンは20日に放送されたSBS(ソウル放送)「強心臓(カンシムジャン)」に出演し、「アルバム作業に集中すると一人でいる時間が長くなり、そのために性格がやや暗くなった」とし「そんな自分を見て、周囲の人たちは女性と交際しろと助言してくれた」と話した。
続いて「知人の紹介でユリと会うことになり、少女時代のコンサートにも招待されて行った。メンバーから誤解されたくなかったので、コンサートに一人で行ったことを話さなかった」と語った。
一緒に出演していたBIGBANGのスンリが「2人がどんな関係かは2人だけしか知らないのでは。うまくいくことを願う」と言って雰囲気を盛り上げると、テヤンは「ユリとは絶対にそういう関係ではない。もし本当に交際しているのなら、このように公開的に話すこともなかった」と述べた。
テヤンはユリについて「性格が明るく、幼い年齢にもかかわらず話がよく通じる良い人」と語ると、出演者らから冷やかしの声を受けた。
◆爆発的興行、陰りはないのか=アイドルのパワーは音楽以外のジャンルでもくっきりと現われる。特に最近になって進出が目立って増えたミュージカルの場合「アイドルスターが出演しなければヒットしにくい」という言葉が露に出る実情だ。東方神起のジュンス(モーツァルト)、少女時代のジェシカ(キューティ・ブロンド)、シャイニーのオンユ(兄弟は勇ましかった)、少女時代のテヨン(太陽の歌)が出演したミュージカルの場合、アイドルが出演する日の有料観客シェアは、平均96%に達したが、アイドルが出演しない日の場合、有料シェアが70%前後にとどまった。
ドラマと映画もアイドルの主要舞台に浮び上がった。11のアイドルグループが3年間出演したドラマは26編に達した。ビッグバンのTOP(チェ・スンヒョン)は昨年ドラマ「アイリス」出演に続き、6月には映画「砲火の中に」の主人公にキャスティングされ、俳優としての地位を固めている。CMも主にチキンや学生服広告にとどまった過去と違い携帯電話などで領域を広げている。アン・ソンギなど世代を超越したスターが主にしていた三星携帯電話広告が2NE1、2PMなどアイドルスターたちに移ったのが代表的な例だ。アイドルが大衆文化全体ジャンルを丸めこむ「トータルエンターテイナー」成長しているのだ。
アイドルグループの止まらない拡張現象に懸念を示す声もある。「多くのジャンルに一度に挑戦するために殺人的な日程を消化するほかない」という話だ。実際に最近女性6人組ティアラのメンバージヨンは、自分のツイッターに「あまり前だけ見て走ってきた。もう止めなければならないようだ」という文を残してチーム内の不和説が心配された。大衆音楽評論家イム・ジンモ氏は「アイドルの興行力が大衆音楽界を支える力であることは明らかだ」とし「スケジュールに対する緩急の調節とメンバーたちに対する人間的な処遇は必ず解決しなければならない課題」と指摘した。
アイドルが大衆文化を掌握している。芸能とアルバム活動を基盤にドラマ、CM、ミュージカル、映画など、大衆文化全般で強い影響力を行使する。日本、東南アジアなどで韓流ブームを主導し、エンターテイメント産業のブルーチップとしても浮上した。今の時代、アイドルはどのような過程を経て「大衆文化CEO」に至っただろうか。本紙がエムネットメディアと共同で大韓民国アイドルの実体を大解剖した。
バラエティ番組はアイドルスターの分娩室だった。テレビリアリティー、バラエティー番組での活躍がアイドルの成功を分ける主要定規に立証された。本紙がエムネットメディアと共同でアイドルグループの経歴の流れを分析した結果、バラエティ番組出演がアイドル成長の核心段階であることがわかった。
今年2月~5月、エムネット総合チャートを基準に最も活発に活動した11のアイドルグループ(スーパージュニア、少女時代、ビッグバン、2NE1、2PM、2AM、カラ、ティアラ、アフタースクール、ビースト、シーエヌブルー)を選定し、これらの経歴事項408の推移をよく見た。これらのグループのうち歌謡順位番組で初めて1位に上がるまでバラエティ番組を一度でも経験したことのあるグループは9に達した。
◆踊り、歌、演技の3拍子=初の1位を果たした後にはCM進出が活発だった。バラエティを中心にCM、アルバム活動を並行してドラマ、ミュージカル、映画などで領域を拡張して行く様相を見せた。
実際にバラエティ番組への出演はアイドルグループの命運を決定する。2008年7月「この歌」というシングルアルバムでデビューした2AMは初期には大きく注目を集めることができなかった。そうしてメンバーチョ・グォンがMBC「世界を変えるクイズ」などにゲストに出演し、特有の踊りと才能で話題を集めた。特にチョ・グォンとカイン(ブラウンアイドガールズ)が仮想夫婦として出演したMBC「私たち結婚しました」が人気を集め、2AMの認知度も急上昇した。
ビッグバンのソルが米国大陸で活躍している。
9日、ソルの所属事務所YGエンターテイメントによると1日リリースしたそルのファーストアルバム「デラックスエディション」が米国「アイチューンズ」で東洋人初R&Bチャート3位に上がった。
またカナダチャートでは1位に入った。
「アイチューンズ」は全世界的に最大のユーロ音楽ダウンロードサービス。ビルボードチャートが存在しているが、すでに全世界音楽市場の流れがオフラインからオンラインに移動し「アイチューンズ」の影響力はまさに独歩的だ。
特にソルは純粋な韓国語でリリースしたアルバムで R&Bの本場と同時に広い音楽市場である米国でR&Bチャート3位に上がった。これは韓国歌手と韓国音楽に対する優秀性を全世界人に知らせたという点で意味が深い。
人気男性グループ<BIGBANG>のSOLが7月1日、ソロとして初の正規1stアルバム『Solar』をリリースする。
所属事務所<YGエンターテインメント>は16日「ソロとしては2008年の『私だけ眺めて』以来2年ぶりのリリースだ。『Solar』は二つのバージョンを制作し、正規アルバムが持つ特別な意味をプラスした」と話した。 7月1日に限定3万枚のデラックス・エディションを、9日には通常バージョンを発売する。
25日から30日までの毎日、自身の公式HPに収録曲を一曲ずつ紹介する予定で、所属事務所は「一生懸命準備した曲をより多くの方々に聞いてもらうため計画した。ほとんどの企画事務所が音源の事前流出防止に徹底することを考えれば、とても斬新なプロモーションといえる。今回のアルバムは彼が追求してきた音楽のすべてを収めるため、最善を尽くした。長い時間悩んで準備してきたのでファンに良いプレゼントになればと期待する」と説明した。
今後はタイトル曲が7月1日に各種オンラインサイトを通じPVと共に公開される予定で、3日から本格的なメディア活動に突入する。(2010.06.16)
人気男性グループ<BIGBANG>のT.O.Pがソロ曲をリリースする。彼は主演映画『砲火の中へ』公開を翌日に控えた15日14時、ソロ曲『Turn It Up』のティーザー映像を公開。 21日にはPVがオンラインでも公開されるが、広報やメディア活動はしない計画だ。
所属事務所<YGエンターテインメント>は「『Turn It Up』は今年行った<BIGBANG>の単独コンサート『BIG SHOW』で公開した曲で、 23日発売されるこのライブアルバム発表を記念して正式リリースするもの」とした。
T.O.Pは所属事務所を通じて「この何か月間映画撮影で忙しかったが、これから<BIGBANG>の活動にだけ集中したいです」と話しており、現在は他のメンバーたちと共にニューアルバム準備に専念している。(2010.06.15)
昨年はエッセイをヒットさせた男性グループ<BIGBANG>が最近、メンバー全員をキャラクター化した漫画『Bangs』を出版、発売から3日で1万部が売り切れた。ある関係者は11日「増刷数がまだ確定していないが、1万部に劣らぬ規模になるだろう」と予想している。同作はネット連載漫画だったが、ファンからの本で保存したいという依頼により今回、編集制作された。
女性グループ<少女時代>も初の写真集『少女 in Tokyo』が予約注文だけで16億ウォンに迫る売上を記録した。 350ページに及ぶこの写真集の一冊の価格は4万5000ウォン。<少女時代>側は「予約分3万5000冊以外に追加注文も続々と入って来ている。軽く5万冊以上は記録するだろう」と見通している。(2010.06.13)
歌手のイ・ヒョリが5日『キム・ジョンウンのチョコレート』で突然「最近アイドルが私のことを怖がってるし、彼らの社長さんが怖い」と告白した。彼女は仲の良い後輩に男性グループ<BIGBANG>のD-LITEと女性グループ<KARA>のク・ハラを挙げ「ある日D-LITEとお酒を飲んでいると彼の社長から電話が掛かってきて '何してるんだ!D-LITEを悪い道に引っ張り込むな'と言われました。またク・ハラと飲んでる時も彼女の社長から'まだ、昔の生活を捨ててなかったのかよ!'と言われました。彼女の社長は元私の社長なんです。実は私と飲んだ翌日、彼女は吐いてしまったらしいんですよ」と後輩とのエピソードを率直に打ち明けた。
他にも日頃から仲の良い芸能人の酒量も明かし「歌手のキム・ジョングクさんは体のこと考えて一滴も飲まないし、コメディアンのユ・ジェスクさんは一杯も飲めません。飲まないんだったら酒の席に最後まで付き合えないですが、帰れと言っても居残るんです。意外と俳優のキム・スロさんもあんまり飲めなくって、歌手のユン・ジョンシンさんと俳優のイチョンヒ、パク・イェジンだけが付き合ってくれます」と明かした。
また「楽屋を一緒に使いたい後輩歌手は」との質問に男性グループ<ビースト>のユン・ドゥジュンを挙げ「彼の一まぶたえの大きな目が魅力的。そういうすっきりした印象が好きです」と教えてくれた。(2010.06.06)
俳優クォン・サンウが3日午後、ソウル市内の映画館で開かれた映画『砲火の中へ』の公開イベントに姿を現した。同作で朝鮮戦争当時、北朝鮮正規軍と対立して戦った学徒兵'ク・ガプジョ'を演じる彼は、先月米・スタンフォード大学で開かれた上映会で彼の喫煙シーン見たとある評論家から 'アジアのジェームズ・ディーン'と言われたことについて「本当は非喫煙者なのでタバコを吸うシーンでは何回も吐いたし、目眩がして大変でした」と明かした。
すると俳優キム・スンウは「クォン・サンウさんは映画撮影中苦労が多かったです。ジェームズ・ディーンと言われるべきです」言うと彼に向かって「ジェームズ・ディーンだよね?」。これにずいぶんと長笑いしたクォン・サンウは「恥ずかしいけど実はジェームズ・ディーンです」と冗談まじりに応えた。同席した俳優チャ・スンウォンも「彼はジェームズ・ディーンの表情を連想させます。だけどタバコを吸うシーンがジェームズ・ディーンみたいだという話には語弊があります」と一同を爆笑させた。
クォン・サンウ、チャ・スンウォン、キム・スンウ、男性グループ<BIGBANG>のT.O.Pが出演して話題になっている同作は、熾烈な朝鮮戦争の戦火に飛びこんだ学徒兵71人の悲しい実話を描いた超大作戦争映画で、16日公開予定である。(2010.06.04)
男性グループ<BIGBANG>のメンバーで俳優のT.O.Pが16日公開される映画『砲火の中へ』でスクリーンという広い世界に飛びこんだ。
「朝鮮戦争の物語を描いた作品である上に俳優クォン・サンウ、チャ・スンウォン、キム・スンウ先輩の間で僕の名前が 'T.O.P'(=最高)なのがプレッシャーでした」と明かす彼は映画のエンドロールにも本名ともに'T.O.P(チェ・スンヒョン)'と名前を載せた。
同作は1950年8月、朝鮮戦争で浦項(ポハン)を守るという任務を受けた71人の学徒兵たちの、悽絶な戦闘と悲劇的な運命を描いた映画。彼は、戦闘経験があるという理由だけで学徒兵たちを導く中隊長になり戦場に向かうこととなる'オ・ジャンボム'を演じる。すでに幾多のステージで強烈なカリスマを見せた目つきは、話が進むほど輝きを増す。
ドラマ『IRIS』や『アイ・アム・セム』出演時にはまだ完全に自分の物にできていなかった彼にとって、同作はかなり役者に近付いた作品である。特殊效果用の砲弾が目の前で破裂し鉄の粉が角膜を損傷するなど過酷な撮影現場は、彼自らが成熟する道でもあった。「出演オファーを受けて、とても悩みましたが、朝鮮戦争をきちんと知らせることができる」と、その意味とメッセージを頼みにした。「絶えず自分を点検してモニタリングしました。何が間違ったか、また何を直して行かなければならないのかを明確に探し出す方法を学びました」と話した。
今年末に発表するソロアルバムについては「もうすぐとても素敵なお知らせができると思います。映画の興行よりひたすら僕の役目に忠実でいるのが、今すべきことです」と軽く微笑んだ。(2010.06.02)
男性グループ<BIGBANG>が29日18時、東京<国立代々木競技場第一体育館>で開かれた<MTV WORLD STAGE VMAJ 2010>で、 3rdシングル『声をきかせて』で<最優秀ポップビデオ賞>を獲得した。また2ndシングル『ガラガラ GO!!』では<最優秀新人アーティストビデオ賞>を受賞した。さらにG-DRAGONは、男性グループ<w-inds>とコラボした『Rain Is Fallin'』で<最優秀コラボレーションビデオ賞>も手にした。
昨年『日本USEN大賞』、『日本レコード大賞』で最優秀新人賞を受賞したのに続き今回の授賞式でも新人賞を受賞したことで、日本音楽授賞式の新人賞を総なめする記録を打ち立てた。(2010.05.30)
俳優イ・ビョンホンが26日、大阪の<大阪城ホール>で開かれたドラマ『IRIS』のスペシャルイベントを無事終えた。所属事務所<BHエンターテインメント>は28日「彼は映画撮影の疲れで公演直前点滴を打ちながらも、2万人のファンの前で舞台に立った」と明らかにした。
同イベントには他にもキム・テヒ、チョン・ジュンホ、キム・スンウ、キム・ソヨンなど主演俳優たちが参加し、ライブのステージには歌手シン・スンフンをはじめペク・ジヨン、キム・テウ、男性グループ<BIGBANG>などが盛り上げた。
なお現在キム・ジウン監督の新作映画『悪魔を見た』の撮影中の彼は、コンサート翌日の27日午前韓国に帰国し、直ちに撮影に復帰した。(2010.05.28)
俳優クォン・サンウが24日午後、ソウル市内で開かれた映画『砲火の中へ』公開イベントで強い自信を見せた。同作で学徒兵'ク・ガプジョ'に扮した彼は予想観客数の質問に「プレッシャーになる質問はいつも僕にしますね」と言いながらも「観客の皆さんに恥ずかしくならないように出演陣全員が頑張りました。正直に言うと個人的には映画『アバター』を越えるのが目標です」と話した。
他にも俳優チャ・スンウォン、キム・スンウ、男性グループ<BIG BANG>のT.O.Pが共演する同作は、朝鮮戦争当時、数百人の北朝鮮正規軍に対し、制服のまま砲火の中に跳びこんだ学徒兵71人の実話をもとにした作品で、 6月17日公開予定である。(2010.05.25)





